《おしゃぶり・指しゃぶりは危険です!!》

『おしゃぶり』や『指しゃぶり』は骨格や歯並びに影響をおよぼします。 子供がぐずるから、子供が泣き止まないから様々な事情があると思いますが、 現在おしゃぶりを利用する方が増えています。
子ども自身も指しゃぶりをする子供がいますが、これらはいずれ顎の骨格や歯並びに影響をおよぼし、 それらの矯正をしなくてはならない状態になります。



《10歳 男の子 症例》


このように上下の歯をかみ合わせても閉じず、『開口』になったり骨格までもを変形させてしまいます。

この男の子にパタカラで1年間トレーニングを続けてもらいました。
使用前
使用1年後
上下の歯が開いていたのが治っています。
パタカラでトレーニングを続け、筋肉を鍛えることにより、バランスを整え開口が治りました。


《5歳 女の子 症例》


こちらはおしゃぶりを続けていたためすきっ歯になってしまった女の子です。

パタカラで8ヶ月トレーニングを続けてもらいました。
使用前
使用8ヶ月後
パタカラでトレーニングを続け、筋肉を鍛えることにより口の中のバランスが整い治りました。